Ingredients
Equipment
Method
- まずは餃子を仕込む(浜松餃子風)。キャベツはざく切りに、玉ねぎはみじん切りにして塩を振って15分ほど置いておく。その間に、豚ひき肉をボウルに入れ、塩コショウして粘りが出るまで揉みこむ。キャベツと玉ねぎの水分をしっかりと絞って、ひき肉と合わせる。
- 仕込んだ餃子の餡を餃子の皮に包む。
- 具材は好みの大きさに切っておく。
- 土鍋に"坦々鍋のスープ"の材料(鶏がらスープ以外)を合わせる。しっかりと混ぜて馴染ませる。
- 鶏がらスープを加える。練り胡麻が溶けにくい場合があるので、鶏がらスープは少しずつ加えながら伸ばしていくと良い。**味覇などを使っても良いが、濃くなり過ぎないように注意する。
- 鍋を火にかけて ふつふつと煮立ち始めてきたら、まずは白菜を加える。鍋に蓋をして 白菜が柔らかくなるまで蒸し煮にする。白菜から加えることでスープに水分と甘みが足される。
- 続いて、餃子を円を描くようにきれいに並べる。この際、水分が足りないようであれば、鶏がらスープあるいは水を加える。鳥がらスープが強すぎると坦々風味が薄くなるので注意。
- さらに もやしを加える。茹でもやしは浜松餃子の必須条件の一つなのでたっぷり目に。
- さらに白ネギ、しめじ、豆腐、ニラを加えて、火が通れば完成。
- それではいただきます。
Notes
作中ではなでしこは餃子50個を全て入れていますが、さすがにそんな量を食べるのは不可能なので適当な量に調整しましょう。
